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ダイワ/ロジャーズ国際コモディティTM・ファンド   【コモディティ】

大和証券投資信託委託は、「ダイワ/ロジャーズ国際コモディティ・ファンド」を4月23日に設定する。

【ファンド名称】
ダイワ/ロジャーズ国際コモディティTM・ファンド

【愛称】
なし

【設定日】
平成21年4月23日

【当初募集期間】
平成21年4月8日から平成21年4月22日まで

【販売手数料】
上限3.0%

【信託報酬率】
1.03%

【販売会社】
大和証券株式会社

【ファンドの特色】
イ.世界中の経済活動に広く利用されているコモディティ(商品)の値動きを表すロジャーズ国際コモディティ指数Ⓡ(以下「RICIⓇ」といいます。)の動き(円換算)に概ね連動する投資成果をめざして運用を行ないます。

ロ.当ファンドは、「“RICIⓇ”ファンド クラスA」とマザーファンドを投資対象ファンドとするファンド・オブ・ファンズです。これらの投資対象ファンドへの投資にあたっては、通常の状態で「“RICIⓇ”ファンド クラスA」への投資割合を高位(信託財産の純資産総額の90%程度以上)とすることを基本とします。

※「“RICIⓇ”ファンド クラスA」について

(a)「“RICIⓇ”ファンド クラスA」では、運用資産総額の50%以上を米ドル建て債券等に投資するとともに、世界の商品先物取引および商品先渡取引等に投資することにより、RICIⓇに連動する投資成果をめざしています。

(b)米ドル建て短期債券等への投資にあたっては、主に1年以内に償還を迎える米ドル建て短期債券等に投資しています。短期債券等には、銀行引受手形、預託証書、コマーシャル・ペーパー、定期預金証書なども含みますが、これに限定されません。

(c)商品先物取引および商品先渡取引等の投資にあたっては、商品先物取引および商品先渡取引等の証拠金の合計額が、「“RICIⓇ”ファンド クラスA」の運用資産総額のおおよそ10%から30%の範囲内(最大でも50%以下)となるように行なっています。

ハ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。

ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、RICIⓇが改廃されたとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。



<投資先ファンドについて>

  投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。


投資先ファンドの名称
「“RICIⓇ” Commodity Fund Ltd.」が発行する「“RICIⓇ” class A」の投資証券

選定の方針
運用資産総額の50%以上を米ドル建て債券等に投資するとともに、世界の商品先物取引および商品先渡取引等に投資することにより、ロジャーズ国際コモディティ指数Ⓡ(RICIⓇ)に連動する投資成果をめざすファンドである。


  

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