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AXA 日本割安株戦略ファンド 2008-8  (日本のチカラ)   【国内株式(一般型)】

アクサAMの「AXA 日本割安株戦略ファンド 2008-8」。

【ファンド名称】
AXA 日本割安株戦略ファンド 2008-8

【愛称】
日本のチカラ

【設定日】
平成20年8月7日まで

【当初募集期間】
平成20年8月8日から平成20年10月30日まで

【販売手数料】
上限3.15%

【販売会社】
りそな銀行

【信託報酬率】
1.15%

【ファンドの特色】
1) 幅広い投資対象

主として、マザーファンドの受益証券に投資を行なうことで、日本の金融商品取引所に上場されている株式(地方市場単独上場銘柄、および、ジャスダック、東証マザーズ、大証ヘラクレス等、日本の新興市場に上場されているものを含みます。また、上場予定を含みます。)に実質的に投資を行ない、投資信託財産の中期的な成長を図ることを目標として運用を行ないます。マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちますが、資金動向、市況動向等によっては、国内の株式等に直接投資する場合があります。運用の基本となるベンチマークは設定しませんが、TOPIX(配当込み)を参考指数として、中期的に参考指数を上回る運用成果の獲得を目指して運用を行ないます。

2) 割安な銘柄を選定

現在の株価が適正株価を下回る状況にある銘柄は、適正株価に近づくことが予想されます。アクサ・ローゼンバーグは、企業が将来にわたって生み出しうる企業収益のポテンシャルから適正株価を導き出し、さまざまな観点からみた割安銘柄を選択し、ポートフォリオを構築します。

3) コンピュータ・モデルによる運用

アクサ・ローゼンバーグ独自開発のコンピュータ・モデルを駆使して、幅広い投資対象のファンダメンタルを徹底的に分析し、ボトムアップ・アプローチによる銘柄選択を行ないます。分析の際は、全上場銘柄を170の事業分類、200以上の財務項目等に分解し、さまざまな視点からみた適正評価額を算出することで、すべての銘柄ひとつひとつの割安度を測ります。

4)償還ルール

基準価額※1(1万口当たり。既に支払われた分配金がある場合、当該分配金を加算しません。)が11,500円以上に達した場合には、できるだけ速やかに組入マザーファンドの受益証券を解約し、日本の公社債等に直接投資を行うことにより、安定運用に切り替え、6ヶ月以内に償還します。


  

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