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新光インド・インフラ株式ファンド   【海外株式(アジア・オセアニア)】

光投信は「新光インド・インフラ株式ファンド」を7月31日に設定する。

ファンドの詳細は以下のとおり。

    設定上限額:500億円

    分類   :追加型証券投資信託/ファンド・オブ・ファンズ

    手数料  :3.15%(税込み)を上限に販売会社が決める

    信託報酬 :純資産総額に対し年率1.14175%(税込み)

          *投資先ファンドの信託報酬も含む実質的な信託報酬の総額の概算

          は年率2.0175%(税込み)の見通し
    販売会社 :新光証券




主としてインドのインフラ関連企業の株式に実質的な投資を行ない、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行ないます。
・「インフラ関連企業」とは、インフラの構築や運営に直接的または間接的に関連する事業を営む企業をいいます。
※「インフラ」とは、社会基盤を意味するインフラストラクチャーの略で、道路、鉄道、空港、港湾、通信、電力、ガス、上下水道などが含まれます。
・参考指標としてSENSEX指数※を使用します。
※SENSEX指数はインドを代表する株価指数の1つです。同指数はボンベイ証券取引所により1986年から発表されており、時価総額や流動性を考慮した30銘柄で構成されています。


モーリシャス籍の外国投資法人「TATA・インディアン・インフラストラクチャー・ファンド」(以下、「TIIF」といいます。)および国内籍の「国内短期公社債マザーファンド」に投資するファンド・オブ・ファンズです。
・インドのインフラ関連企業の株式への実質的な投資は、TIIFを通じて行ないます。
・TIIFへの投資にあたっては、TATA アセット マネジメント リミテッドおよびTATA アセット マネジメント (モーリシャス) プライベート リミテッドから投資助言および情報提供を受けます。


  

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